お知らせ



東京医療用品卸商協同組合の取り組み


 東京医療用品卸商協同組合は、昭和21年(1946年)東京医療用品卸商同業会として創立され、昭和30年(1955年)に東京都の中小企業等協同組合法認可により協同組合へ改組し、現在の名称である東京医療用品卸商協同組合に改称されました。当組合は、組合員の相互扶助の精神に基づき、組合員の為に必要な共同事業を行い、組合員の自主的な経済活動を促進し、かつその経済的地位の向上を図ることを目的のもと、組合員の親睦、研修、啓発向上を図り、首都圏を中心にした地域の医療品業界の振興・啓発のための事業を進めております。

2017年には当協同組合の中心事業となる年2回開催の「東京医療衛生用品フェア」が第100回目を迎えました。

 

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東京医療衛生用品フェア


2月と8月にフェアを開催し、快適生活の情報発信基地としての役割を担い、東京都並びに公益財団法人東京都中小企業振興公社の後援を下に、有力メーカー120〜140社の参加を得て開催しております。 詳しく見る→

 

記念講演会


講師を迎え、毎年1月に記念講演会を開催しております。

 

役員名簿
組合員名簿

全国医療品工業会
大阪医療品卸商組合